[2008年12月23日 北京] 2008年12月18日、第3期中関村科学技術園区「マンパワー模範企業上位10社」を取得した。
マンパワー資源は企業での最も価値のある資源で、科学的で整ったマンパワー資源管理は企業のコア競争力である。専門的なソフトウェアと情報技術サービス企業として、用友ソフトウェア・エンジニアリングはマンパワー管理能力の構築を重視し、従業員の生活と職業発展に関心を持ち、調和がとれている企業文化も重視している。この称号の獲得は、会社のマンパワー管理体系が十分にそろっていて有効であり、給料体系、審査体系、育成訓練体系、従業員管理制度など一連のマンパワー管理機能が合理的で、マンパワー管理情報化のレベルも高く、チームと企業文化発展も著しい成果があるということを表明した。
今回開催した「マンパワー模範企業上位10社」選定は、優秀な会社を奨励、それと同時に中関村における民営企業の特徴を総括・普及したことを意図している。それによって園区内企業のマンパワー管理水準を高め、民営科学技術企業の発展を加速して中関村全体を連動する。
今回の活動は中関村科学技術園区が「マンパワー」をテーマとする公益性選出活動であり、中関村科学技術園区管理委員会のヒューマンリソース処、北京中関村マンパワーマネージャー協会から共同開催された。当活動は、2008年9月10日に正式にスタートされる。選出活動は企業自薦と社会推薦により候補者を決定、そして選出規定に厳しく照らし、第1審、再審、審議委員会選出と公示を通じて最後に受賞企業を確定する。