[北京2008年10月26日]用友ソフトエンジニアリング(以下、用友)が研究・開発した三つのソフトウェア「用友エンジニアリングデータ字典管理プラットフォーム(USE-DDMP)」、「用友エンジニアリングニュースプラットフォーム(USE-MP)」、「用友エンジニアリング組織権限管理プラットフォーム(USE-OAMS)」は中華人民共和国国家著作権局の「コンピュータソフトウェアの著作権登録証明書」を取得した。2008年10月26日までに、用友が独自に研究・開発したプラットフォームソフトウェアは、すでに六つのコンピュータソフトウェアの著作権を取得しており、その内の二つは北京市科学技術委員会が公表した「ソフトウェア製品の著作権登録証明書」も取得した。現在、用友のソフトウェア著作権登録数は国内ソフトウェアアウトソーシングサービス企業のトップクラスに達している。
用友ソフトエンジニアリングは専門のソフトウェアと情報技術サービスを提供することに力を入れており、さらにITサービスの最新技術を重視し、それらを企業のコア競争力を高める基盤としている。用友は会社創立時に技術プラットフォーム部を開設し、専門の人力と資金を導入して持続的に技術の研究・開発と革新を行った。新しい理念、日々革新する技術でソフトウェアサービスにおいて一流の研究・開発レベルを作り出し、効率の高い独自の革新ルートを開拓した。創立して5年、用友ソフトエンジニアリングの独自の革新技術は世界200社の1000件以上のプロジェクトに技術サポートを提供してきた。そして、多くの顧客の業務システム開発に協力し、最強の成果を出した。用友は業界の最前線に立ち、情報技術の革新をリードしている。
今回、用友が「データ字典管理プラットフォーム」、「ニュースプラットフォーム」、「組織権限管理プラットフォーム」の著作権を取得できたのは、用友の技術を基にした独自の革新的な理念、高品質なソフトアウトソーシングの、レベルの高い個性化ITサービスTMを基に、お客様に競争力のある個性化ITシステムを提供できる能力を備えていることを示している。