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用友ソフトウェア・エンジニアリング、第六期中国国際ソフトウェアと情報サービス交易会に参加(CISIS)
[大連 2008年6月18日-22日] 「ソフトウェアで数字融合をさせ」をテーマとした第六期中国国際ソフトウェアと情報サービス交易会(2008China International Software & Information Service Fair )は6月18日~22日に中国大連世界博覧広場で開催された。
今回の交易会では、用友ソフトウェア・エンジニアリングは独立の展示場所を利用して会議に出席する企業、政府部門と業界メディアに個性化ITサービス™を紹介・展示した。国内の大手ソフトウェア及び情報技術プロバイダーとして、用友ソフトウェア・エンジニアリングは全世界の取引先に、取引先の要求する専門ITコンサルティング、ソフトウェアのシステム開発及び関連するIT運営・支持サービスを提供する。全世界の取引先に個性化ITサービス™の提供を通じて、最大限度に取引先と協力して価値を創造するよう取引先と共に成功を遂げる。
また展示会では、用友ソフトウェア・エンジニアリングは「2008中国国際ソフトウェアと情報サービス・アウトソーシング年次例会」に招待された。
会議に出席する賓客と交流して産業をもっと高い段階へ発展する方法を探求し、グローバルサービス・アウトソーシング産業の発展現状の認識を分かち合った。今期の年次例会のテーマは、「中国サービス・アウトソーシング産業の進級する道は大規模化から深化へ」。政府機関、コンサルティング機関、業者協会、国内外からのソフトウェア開発サービス企業及びIT供給商などの300数名の賓客が年次例会に参加した。
用友ソフトウェア・エンジニアリング今回の展示参加は、個性化ITサービス™とその理念の展示を目指すだけではなく、それをきっかけとしてソフトウェアと情報技術サービス領域の最新の発展を理解することを望んで、ブランドの影響力の広めることを強化する。同時に、国際、国内のパートナーと交流、面談を行って、ソフトウェアのサービス能力をより一層昇格させようと期待する。
第六期の中国国際ソフトウェアと情報サービス交易会に関して
国務院の許可を経て国家級のソフトウェア交易博覧会は、参加する企業が互いに交流と協力するプラットフォームを建てることに力を尽くし、国際影響力を備え、国内の最高規格を持つIT業界の年度盛会だ。第六期のソフトウェア交易博覧会と情報サービス業交易会は国家商務部、工業と情報化部、教育部、科学技術部、中国貿易促進会と遼寧省政府が共同で開催し、大連市政府が引き受けた。今期ソフトウェア交易博覧会は、展示に30以上の省市が組団して参加しただけではなく、展示に参加した企業の数は更に640企業に達しここ数年来最も多い交易会となった。







