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用友ソフトエンジニアリング 2008 Gartnerアウトソーシングサミットに参加
[ワシントン 2008年5月19日―21日] 2008年5月19日から21日まで、米国ワシントンのGaylord National会議センターで、2008 Gartner アウトソーシングサミット(Gartner Outsourcing & Vendor Management Summit)が開催された。用友ソフトエンジニアリング株式会社(UFIDA Software Engineering Co., Ltd.) の庞雁副総裁が代表として、今回のイベントに参加した。
今回のサミットで、当社は展示会に最も力を入れ、会社の紹介、宣伝を行った。用友ソフトエンジニアリング株式会社のブース宣伝とソフトウェア、技術サービス及び全世界における業務開拓情況の展示で、多くの外国企業やビジネスマンを引き付けた。見学者たちが興味を持っている話題、例えば中国の投資環境、中国企業のサービス能力、リソース供給とコスト問題及び中国とインドのアウトソーシングサービス領域の補完性について、討論・交流した。そして用友ソフトエンジニアリング株式会社のソフトウェアと情報技術サービス能力についての理解や認識を深めることができた。
また、中国駐米国大使館の戴雲楼参事官、中国商務部サービス貿易司の単慶江副司長も当社の展示ブースにみえ、用友ソフトエンジニアリングのアウトソーシング領域での発展過程と成績について、詳しく話しを聞いた。
今回、中国の最も実力のある15社のサービス・プロバイダと2つのソフトウェアパークが「チャイナソーシング」イメージブランドとして再びサミットに姿を現した。中国の展示ブース(China Pavilion)はサミットコーナーの三分の一の面積を占め、入口付近の重点エリアに位置した。中国展示ブースは全体規模と有利な位置により、今回のイベントの焦点の一つになった。「China Sourcing」ブランドはGartner アウトソーシングサミットでの成功から、中国アウトソーシングサービスの聖火を欧米市場で点火する重要なきっかけを掴んだ。用友ソフトエンジニアリング株式会社は、今後この成功を利用して、企業のサービス能力を向上させ、引き続き個性化IT サービス事業を進め、ソフトウェアと情報技術・プロバイダーの企業イメージを作っていく。







