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二つのソフトウェア製品登録を獲得
[北京 2008年3月20日] 用友ソフトエンジニアリング株式会社が独自に研究・開発した、コンピュータ・ソフトウェアの著作権を持つ“用友モバイルビジネス情報管理プラットフォームのソフトウェアV1.1版”と“用友国際化アプリケーション開発プラットフォームV3.0版”の二つのソフトウェア製品は、審査を通して、「ソフトウェア産業とIC産業発展促進政策」と「ソフトウェア製品管理方法」における関連規定に準じ、先日それぞれ北京市科学技術委員会から『ソフトウェア製品登録証明書』を獲得した。
これは、用友ソフトエンジニアリング株式会社二回目の登録獲得である。当社が独自の技術を研究と開発し、総合的ソフトウェアと情報技術サービスを提供し、アウトソーシングサービスに新しいイメージを与えたことで、北京市政府から十分な肯定と高い評価を与えられた。
当社は終始「技術で市場を勝ち取り、革新でお客様を勝ち取る」との技術能力の向上と革新意識の育成を重視してきた。独自のソフトウェアの研究・開発を全世界のお客様に個性化ITサービスTMを提供できることを技術の基本とし、全力で各業界・各層のサービス需要に応じて、お客様により快適なITサービスを提供し、斬新なソフトウェアと情報技術サービスの理念を作り出している。
今回、二つのソフトウェア製品登録を獲得したことで、用友ソフトエンジニアリング株式会社は引き続き、独自の創造技術の研究・開発を続け、個性化ITサービスTMブランドを作っていく自信を一層固められた。
用友ソフトウェア・エンジニアリング株式会社に関して
用友ソフトエンジニアリング株式会社は、グローバル化のソフトウェアと情報技術のプロバイダーで、米国SEI CMM5認証を取得した初の中国企業となり、中国科学技術部に初めて選定された「中国ソフト欧米向け輸出プロジェクト」(COSEP-A)の重点企業となりました。用友ソフトエンジニアリング株式会社の独自の技術研究と開発プロジェクトはすでに北京市「トーチ計画」に入選され、そして三年続けて国家発展改革委員会や情報産業部、商務部及び国家税務総局に共同認定の「国家重点ソフト企業」に選定されました。
現在、当社は既に欧米、日本及び中国地元の金融、電気通信と物流などの業界においてのハイエンド取引先に国外派遣人員サービス、プロジェクト協力・開発、ITプロジェクト注文・開発、ITコンサルティング・請負及び製品設計・開発サービスを提供します。日本、中国の上海、西安、成都、深セン、大連に研究開発センターを有して、ヨーロッパ、米国シリコンバレーで支店機関も設置しています。







