用友ソフトエンジニアリング株式会社 07年国家重点ソフト企業に選定

[北京2008年3月13日] 用友ソフトエンジニアリング株式会社はまたにすばらしい成果をあげました。北京市「トーチ計画」に入選後、当社は国家発展と改革委員会、情報産業部、商務部、国家税務総局の4部・委員会の共同審査を通して、三年続けて国家重点ソフト企業に選定されました。これは、用友ソフトエンジニアリングが既に国家百強ソフトウェア企業の一員になったことを十分表明しています。今回は、全国でわずか162社のソフトウェア企業だけ、この認定を取得することができた。

国家重点ソフト企業の審査と認定は、国務院が中堅・重点ソフトウェア企業を支持するために設定された重要な政策で、企業に対する審査基準が非常に高く、認定条件も極めて厳格です。用友ソフトエンジニアリング株式会社は絶えず全世界のお客様に個性化ITサービスTMを提供することに力を尽くして、ハイエンドITサービス部門のの卓越した技術、知的所有権を持つソフトウェアサービス製品の研究・開発能力、熟練したプロセス管理能力及び高い効率がある人材育成構造を持って、終始ITサービス業界の最先端に立って、3年続けてこの栄光を獲得しました。これは国家政府部門の用友ソフトエンジニアリング株式会社の新技術開発実力、プロセス管理能力及び人材素質に対する高い評価で、同時に用友ソフトエンジニアリング株式会社の急速な発展成長も反映している。

用友ソフトウェア・エンジニアリングに関して

用友ソフトエンジニアリング株式会社は、グローバル化のソフトウェアと情報技術のプロバイダーで、米国SEI CMM5認証を取得した初の中国企業となり、中国科学技術部に初めて選定された「中国ソフト欧米向け輸出プロジェクト」(COSEP-A)の重点企業となりました。用友ソフトエンジニアリング株式会社の自主技術研究と開発プロジェクトはすでに北京市「トーチ計画」に入れられて、そして三年続けて国家発展改革委員会や情報産業部、商務部及び国家税務総局に共同認定の「国家重点ソフト企業」に選定されています

現在、当社は既に欧米、日本及び中国地元の金融、電気通信と物流などの業界においてのハイエンド取引先に国外派遣人員サービス、プロジェクト協力・開発、ITプロジェクト注文・開発、ITコンサルティング・請負及び製品設計・開発サービスを提供しています。日本、中国の上海、西安、成都、深セン、大連に研究開発センターを有して、ヨーロッパ、米国シリコンバレーで支店機関も設置しています。

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