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北京ソフト産業基地公共技術サポート体系と調印
[北京 2007年12月20日]本日北京で開催された「公共技術サポート」の調印式で用友ソフトエンジニアリングは北京ソフト産業基地公共技術サポート体系と調印しました。これで用友ソフトエンジニアリングは北京ソフト産業基地公共サポート体系のサポート対象企業3社の一社となりました。
北京ソフト産業基地公共技術サポート体系は総合サービス管理プラットフォーム、ソフトウェア品質管理プラットフォーム、ソフトウェア開発テストプラットファーム、ソフトウェアテストプラットフォーム、ソフトウェアツールライブラリ、オープンソースコードライブラリ、ソフトウェアコンポーネントライブラリからなります。当技術サポート体系が全北京市のソフトウェア企業に技術上のサポートとサービスを提供しています。
北京ソフトウェア企業により良いサービスを提供するために、公共技術サポート体系は北京で良好な技術力及び規範化管理能力と意識を持つ用友ソフトエンジニアリング有限公司、北京超図地理情報技術有限公司、北京紅旗中文弐仟ソフト技術有限公司の三社を選んで上流サービスを提供していきます。
用友ソフトエンジニアリングは一貫として技術革新を重視してきて、そして用友アプリケーションソフト開発プラットフォーム(USE-GAP)を自主研究で開発しました。北京第二回優秀ソフトウェアコンポーネントコンテストで用友ソフトエンジニアリングの二項の研究開発成果が受賞しました。会社の研究開発実力は社会とIT業界で高い評価を得て、今回北京ソフト基地公共技術サポート体系のサポート対象企業に選定されたのです。用友ソフトエンジニアリングは便利且つ優先的に新しい技術及び新しいリソースを利用できる便宜性から、今後公共技術サポート体系の指導下で製品の研究開発からテスト、納品まで国際水準と同じように実現します。







